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チップスターおいしさの秘密

「チップスター」をおいしくする、アイダホポテト。
「チップスター」に使われているのは、今も昔もアメリカのアイダホ産のポテトフレーク。
ポテトフライに最も適した大ぶりのジャガイモです。
おいしい「チップスター」を提供するために、たゆまぬ努力が続けられているのです。
さっぱりと軽やかな味の秘密。
「チップスター」の魅力のひとつは、油脂分が少なくてさっぱりしていること。風味がよく、食品の味を変えないという特長を持った植物油脂を使っています。どんどん食べたくなる軽やかな味わいの秘密は、こんなところにもあったんですね。
試食を重ねて選び抜いた自信作。
「チップスター」の味付けがどんな風に決められているか、ご存知ですか?商品開発部と開発研究室で味のイメージを固め、何度も両者で検討を重ねます。その後、一般の方々にお願いしての試食テストを実施。その結果を踏まえて、じっくりと味を絞り込んでいきます。「コンソメ」「のりしお」といったバリエーションは、こうした過程を経て生まれた自信作なのです。
チップスター イメージ写真
地球にやさしい「チップスター」
「チップスター」のトレードマークである円筒形のパッケージですが、以前はフタにはプラスティック、底の部分にはスティールがそれぞれ使われていました。しかし、1992年からは環境問題に配慮、「地球にやさしいチップスター」をテーマに100%紙製のリサイクルパッケージへとチェンジしています。また、工場でポテトを揚げた際にどうしても出てしまう規格外のものに関しては、大部分を飼料として利用するなど、無駄が出ないよう努力を続けています。
空 イメージ写真
ユニバーサルデザインを採用
 2016年、発売40周年を迎えたチップスターはリニューアル。紙筒をつぶしやすくするために、 Lサイズ、Sサイズ全品の紙筒底面にミシン目(切れ目)を施した「ユニバーサルデザイン」を採用いたしました。 チップスターはこれからも、皆様に親しんでいただける製品を目指し、歩みを続けてまいります。

※特許出願中(特願 2016-8833)
※意匠登録出願中(意願 2016-964)
ユニバーサルデザイン

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